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    グルメ

    1: ノチラ ★ 2018/03/07(水) 16:53:03.99 ID:CAP_USER
    アメリカのマクドナルドが一部メニューのハンバーガーのパティを、調理済みの冷凍品を使うのではなく生肉をお店で調理する形で提供することを発表しました。

    新しい計画は2018年5月頭に全米でスタートする予定で、クォーターパウンダーとシグネチャークラフテッドという2つのメニューに使われるパティは、注文後にキッチンで生肉から作られるようになります。ビッグマックをはじめとするそれ以外のハンバーガーは、既に調理された冷凍のものを加熱するという、これまでの形で引き続き提供される予定です。

    シグネチャークラフテッドは日本では提供されていないメニューで、ソースやバンズ、パティの種類などを自分で選べるというもの。

    アメリカのマクドナルド代表であるChris Kempczinski氏によると、この試みは18カ月にわたってテストされ、「生肉を調理しても長時間お客さんを待たすことはない」ということが確認されたとのこと。「マクドナルドはスピードと便利さで知られています。私たちが理解する必要があったのは、注文があった時にどのような調理が行われ、それが提供時間にどのくらいの影響を及ぼすのかということでした。マクドナルドに訪れる人は5分以上バーガーを待つつもりはありませんから」とKempczinski氏は語りました。

    生肉から作られるパティは、既にアメリカの3500店舗で提供されていますが、シカゴでは5月からスタートするとのことです。

    ファストフードチェーンの中で生肉から作ったパティを提供しているのはマクドナルドだけではなく、ウェンディーズなども行ってきたところ。ファストフードを利用するお客さんの中でも健康的なメニューや、加工が少ない食べ物を求める人が増えており、マクドナルドの試みもこの流れを受けてのこと。マクドナルドは2018年2月に「チーズバーガーを子ども向けメニューから姿を消す予定」とも発表していました。
    https://gigazine.net/news/20180307-mcdonalds-fresh-beef-burgers/

    【【飲食】マクドナルドが冷凍でなく新鮮な肉から作ったハンバーガーを販売へ 】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2018/03/08(木) 06:20:34.13 ID:CAP_USER
    米清涼飲料大手コカ・コーラは、日本で缶酎ハイを発売する方針を明らかにした。

    これまでコーラなどノンアルコール飲料に注力してきたコカ・コーラとしては異例の動きだ。同社は短期間ワイン事業を展開したこともあるが、1983年に撤退した。傘下の日本コカ・コーラのホルヘ・ガルドゥーニョ社長はブログで、「当社はこれまで低アルコール飲料での実験はないが、これはコア事業以外での機会をどう模索し続けていくかを示す一例だ」と述べた。

    缶酎ハイの販売は現時点では日本限定となる。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180308-47403238-bloom_st-bus_all

    【【製品】コカ・コーラ 缶酎ハイ発売へ 】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2018/02/21(水) 16:58:49.54 ID:CAP_USER
    中堅菓子メーカーがアジア展開を加速する。有楽製菓(東京都小平市)は主力のチョコレート菓子「ブラックサンダー」をインドネシアで現地生産し、東南アジアでの販売を拡大する。チロルチョコ(東京・千代田)もタイなどへの輸出を始める。日本ブランドの人気に加えてコンビニエンスストアなどの広がりで従来より販売先も確保しやすくなっており、成長市場の開拓を急ぐ。

     有楽製菓はインドネシアでの現地生産に向けて、シンガポ…
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO27150400Q8A220C1XQH000/

    【【菓子】「ブラックサンダー」「チロルチョコ」海を越える 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [US] 2018/02/11(日) 18:20:09.33 ID:Hg9RzYnJ0● BE:299336179-PLT(13500)
    ■50周年を迎えたレトルトカレーの元祖

     レトルトカレーの代名詞と言えばボンカレー。同商品を製造・発売している大塚食品では、50周年を記念した新商品「ボンカレー50」(230円)を3月5日に発売する。

    これが、1968年発売当時のロゴを再現した『ボンカレー50』

     “レトルトカレーの代名詞”と書いたが、実際には、ボンカレーはレトルトカレーの元祖商品だ。1968年に、
    お湯で温めるだけでできる家庭用カレーとして世界で初めて阪神地区限定で発売され、1969年から全国販売に。
    取り扱い店にホーロー製看板を掲示する画期的なマーケティング方法、人気番組「子連れ狼」のパロディCMとあいまって、一世を風靡。1973年には、年間販売数量が1億食に達した。

     ボンカレーの発売以来50年、一貫しているコンセプトは“お母さんの作ったカレー”。黄みがかったルーや玉ねぎの甘みが勝った優しい味わいが特徴となっている
    。今回発売のボンカレー50でも、元祖ボンカレーの味はそのままに、野菜と肉をボリュームアップしたことが、味の大きな変更点だ。

     50年販売し続けている商品をリニューアルしたのにあえて“味わいがそのまま”なのはなぜか?  

     実は、話は単純ではない。

     ボンカレーはレトルトとしては一番有名と言っても過言ではないが、市場全体のなかでのシェアとしてはトップではない。
    「2ケタ価格商品のシェアが高い」(大塚食品執行役員製品部長の金子忠晴氏)のだそうだ。また、同社のボンカレーブランドのなかでは、1978年発売のボンカレーゴールド(中辛)が7割を占める。

     ボンカレーゴールドは日本人の嗜好変化を意識して、香辛料やフルーツをぜいたくに使ったカレー。パッケージも、女優の松山容子さんを起用したボンカレーのパッケージから、
    「おいしさ三重丸」の意味を込めた赤とオレンジ色と黄色の三重丸のパッケージに変更した。

     最近ではさらに味の多様化が進み、ゴールドも、“オーソドックスな味わい”として認識されるようになっている。

     「さらに具材にこだわったものや、とがったところのある品ぞろえも増やしてきています。デミグラスソースを強調したカレーや、500~1000円の価格帯のご当地カレーなどですね」(金子氏)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180211-00207155-toyo-bus_all

    昔のボンカレーパッケージを再現したボンカレー50
    http://tk.ismcdn.jp/mwimgs/3/d/960x680/img_3ded8f0e993b8dc2dcf2d073ade3cdee147961.jpg
    昔のボンカレー
    no title

    【【昔はお湯で温めてたよね】大塚食品「ボンカレー50周年」で昔のパッケージ再現し仕掛ける戦略 】の続きを読む

    1: 朝一から閉店までφ ★ 2018/02/05(月) 07:13:12.16 9
    2018年02月04日 12時00分 公開
    マクドナルドのハンバーガーが59円で買えたの、いったい何だったんだろう?
    「59円時代」や「65円時代」、ありましたよね。
    [斎藤充博,ねとらぼ]



    マイクロメモリーズ

    ライター:斎藤充博
    斎藤充博
    インターネットが大好きで、ウェブ記事を書くことがどうしてもやめられない指圧師です。「下北沢ふしぎ指圧」を運営中。
    Twitter:@3216/ライター活動まとめ

    連載:マイクロメモリーズ
    1982年生まれの筆者が、人生を通じて出会ってきた物たちの「みょうに細かい超個人的な思い出」をマンガで振り返ります。



     マクドナルドのハンバーガー。現在は1個100円で売られています。ところが、1990年代の後半から2000年代の前半くらいまで、100円を切る、かなり安い値段で売られていることが多かったのです。

     僕が幼少期に食べたマクドナルドは「都会のちょっとオシャレな食事」だったと思います。ところが、90年代の半ばになるとマクドナルドの値下げキャンペーンが始まります。
    最初は限定的なキャンペーンだったのですが、そのうちに「安い食事」の代名詞のようになりました。

     ハンバーガーの値段は80円、65円、59円など変わりました。もっとも、どの価格であっても激安です。コンビニで売っているパンよりも安いからわけが分かりません。

     「マクドナルドの肉はネズミやネコの肉を使っている」なんて都市伝説が流れたこともありました。
    冷静に考えればネズミやネコを捕まえる方が高くつくのですが、そんなトンデモな話がないと、納得できないくらいの激安だったということでしょう。

     そんなマクドナルドのハンバーガー、たまに無性に食べたくなりませんか……? 僕は時々食べに行きます。そこで「ああ、この匂い、この味だな……」と確認する。まわりに聞いてみると、そういう人はちらほらいるみたいです。

     ハンバーガーを好んで食べるのって、思春期の頃ですよね。中年になっても時々食べたくなるのは、味と一緒に当時の記憶をかみしめたくなるから、かもしれません。

    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1802/04/news011.html

    これまでのマイクロメモリーズ

    →30代以上しか知らない? 「平成の米騒動」ってなんだったんだろう

    →なんで僕たちはシングルCDをあんなに買うお金があったんだろう

    →「マジカル頭脳パワー!!」を観て思っていた 所さんはなんであんなに頭がいいんだろう?

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