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    スポーツ

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/10/14(土) 07:16:29.25 ID:CAP_USER9
    日本ハム・斎藤佑樹投手(29)が13日、来季の課題に直球の精度向上を掲げた。
    秋季練習中の千葉・鎌ケ谷で「やっぱり、フォーシーム(直球)の精度が大事ですね」と語った。

    今季は1勝3敗、防御率6・75と低迷した。それでも、最終登板となった9月27日のオリックス戦では6回5安打2失点と好投。
    この登板で、カットボールやシュートをより生かすための「真っすぐの重要性」を改めて感じたという。

    この日はブルペン入りし、回転のいい直球を投げ込んだ。「今の状態を春まで持っていけるように。休んでいられない。
    投げない期間を作りたくない」。剛球復活を目指し、無休で自らを追い込んでいく。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171014-00000001-dal-base
    10/14(土) 5:00配信

    https://amd.c.yimg.jp/im_siggGZm9DQY2x2FZIuGlD8VYeA---x400-y288-q90-exp3h-pril/amd/20171014-00000001-dal-000-1-view.jpg
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    【【野球】日本ハム斎藤佑樹、直球精度磨く!来季へ「休んでいられない」 】の続きを読む

    1: 仙台焼肉 ★ 2017/10/04(水) 12:53:44.18 ID:CAP_USER9
    2017年のプロ野球は福岡ソフトバンクホークスが2年ぶりのパ・リーグ優勝、広島カープが2年連続のセ・リーグ優勝で盛り上がっている。プロ野球の球団はどのように稼いでいるのか気になるところだ。ここでは球団が稼ぐ仕組みを確認してみよう。また、球団経営を成功させるにはどうすれば良いのだろうか。

    プロ野球球団の収入として、思い浮かぶのが観客の入場料とグッズ販売の収入などであろう。その他の収入には、テレビの放映権、ファンクラブ会費などがある。また、球場を球団が所有している場合や、管理している場合には、球場内の飲食店の売上と看板の広告料も球団の収入となることがある。

    球場を所有しているといっても、実際は親会社やグループ企業などが球団の所有者となっている。阪神タイガースの甲子園球場は親会社が、オリックス・バッファローズの大阪ドームはオリックスのグループ企業が、福岡ソフトバンクホークスのヤフオクドーム(福岡ドーム)はソフトバンクが所有している。広島カープのマツダスタジアムは広島市の所有だが、球場の広告宣伝費や物品販売権などは広島カープに管理・運営する権利がある。

    球団の支出は、選手の年棒、選手の移動費などの関連費用、事業運営費、販売管理費、人件費などだ。球場を借りている場合は、球場使用料を支払うことになる。球場使用料を払っている球団は、読売ジャイアンツや北海道日本ハムファイターズなどである。

    実際の収入と支出はどうなのか

    実際の収入と支出について、地元に根付きながら全国にファンを持つ広島カープを例に見てみよう。

    カープの売上高は、旧広島市民球場時代の2008年に71億円だった。翌2009年に球場がマツダスタジタムへと変わり家族連れや女性客が増え117億円へ大幅増となった。2014年には「カープ女子」が流行語大賞トップ10に入り、2015年度は148億円、2016年度は182億円と着実に売上を伸ばしている。

    入場料収入に関連する観客動員数について、2008年は139万人であった。マツダスタジアムの初年度2009年は187万人と新スタジアムが売上増に大きく貢献したのが分かる。2010年から2013年まで観客動員数が若干低下するものの、カープ女子が流行った2014年には190万人、2015年には211万人、2016年は237万人となった。最近では、本拠地のマツダスタジアムは連日チケットが完売状態だという。入場料収入は、2016年が約58億3000万円となり前年度比4億2000万円増であった。

    カープのテレビなどの放映権料は2004年に30億円ほどであった。その頃からプロ野球中継のテレビの視聴率が低下してきており、最近の放映権料はその半分以下であると言われている。

    グッズ収入は、2016年に過去最高の53億円(前年比17億3000万円増)となった。これは球団の全売上の3割近くを占める。2004年のグッズ収入が3億5000万であったことから、12年で売上げが10倍以上になったのだ。限定TシャツやG-SHOCKとのコラボ商品など人気商品が多く、毎年のように新商品を追加しファンの購買欲を刺激している。

    支出において代表的なものは選手の年棒であろう。カープの選手年棒総額は、売上高の20%以下のようである。2015年と2016年の年棒総額は約25億円と言われている。
    球団経営を成功させるには?

    カープの売上が上昇し続けているのは、マツダスタジアムへの変更、カープ女子現象、選手の補強、そしてリーグ優勝と続いてきた結果であろう。スタジアムの変更とカープ女子現象によって売上が増え、2015年の黒田博樹投手のメジャーリーグからの復帰も売上を押し上げた。そして2015年のオフにドジャースへ移籍した前田健太投手のトレードによりカープは20億円を得て、そのお金で選手を補強しリーグ優勝へとつながった。リーグ優勝が更に売上げを上昇させ、良い連鎖を生み出しているのだ。

    広島カープや福岡ソフトバンクホークスなどは経営が順調であるが、多くのプロ野球チームは必ずしも経営が上手くいっているとは言えない。他の球団の経営が上向けば、日本のプロ野球全体が活性化され、さらなる野球の盛り上がりが期待されるのではないだろうか。(ZUU online編集部)

    https://zuuonline.com/archives/174946/2

    ★1 2017/10/02(月) 19:43:33.73

    前スレ
    【野球】球団はどうやって稼いでいるのか? G帯TV中継激減… 「多くのプロ野球チームは経営が上手くいってるとは言えない」 ★3
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1506999975/

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    1: のっぺらー ★ 転載ダメ©2ch.net 2017/10/01(日) 11:23:35.00 ID:CAP_USER
    創業110年を迎えた山陽電気鉄道にかつて、プロ野球チームがあった。
    史上唯一、2軍だけの球団で、その名は「山陽クラウンズ」。
    ウエスタン・リーグの前身「関西ファーム・リーグ」にも参戦したが、わずか2年半で解散した。

    10月で解散から65年。
    関係者の多くが鬼籍に入った。
    資料も乏しい中、4月に亡くなった元選手の遺族が「父の足跡を知りたい」と情報を集めている。
    (小西隆久)

    球団創設は1950(昭和25)年5月。
    当時のデイリースポーツによると、
    正式名称は「神戸クラブ山陽野球団」で、2軍を持たない球団から委託された選手を育成した。
    明石球場を本拠地に、兵庫県内外の選手約20人が所属。
    監督は早稲田大野球部OBの村井竹之助氏らが務めたという。

    エースとしてチームを支えたのが浮田逸郎さん(享年85)。
    長崎県の佐世保北高を卒業後、福岡県が本拠地の西日本パイレーツに入団したが、
    50年6月ごろに山陽へ預けられたという。

    当時のプロ2軍についての著作がある野球史ライター松井正さん(37)=東京都=は
    「セ、パの2リーグ制に移行直後で選手の引き抜きに大金が飛び交う中、
     山陽は無名の若者や他球団から預かった選手を育成するという隙間産業に目を付けた」と解説する。

    山陽は50年11月、2軍初の公式戦「第1回マイナーチーム選手権大会」に出場。
    52年4月、阪神など6球団と日本プロ野球初の2軍組織「関西ファーム・リーグ」を結成し、
    50年には3試合だった対外試合が52年には29試合に増えた。

    一方で「養成した選手を他球団に移籍させる」ことで見込んだ収入はほとんどなかった。
    山陽電気鉄道100年史によると、「旅客誘致に多少の効果はあったが(中略)経営が成り立たなく」なり、
    52年10月、わずか2年半で解散した。

    一部の選手は他球団に移り、浮田さんは大洋松竹ロビンス(後の大洋ホエールズ)に移籍。
    わずか1年で引退したが、母校の野球部監督などを歴任。
    今年4月、「ひつぎに野球帽を入れてほしい」と言い残して亡くなった。
    長女の和田祥子さん(57)=大阪府岸和田市=は「野球を心から愛していた」と振り返る。

    一方で、野球人生をあまり語らなかった父が短いプロ生活について書いた手紙が
    「悔いはない」との言葉で結ばれていたことを最近知ったという。

    当時の情報を集めたいと、数少ない父の知人らを訪ねる日々。
    解散から65年。
    歴史に埋もれた小さな球団に、再び光が当たる。

    ■鉄道会社ゆかりのプロ野球チーム

    阪神電鉄が1935(昭和10)年に
    「大阪野球倶楽部(くらぶ)」(後の阪神タイガース)を創設したのを皮切りに、
    阪急が「大阪阪急野球協会」(後の阪急ブレーブス)を、南海も38年に球団を結成。

    50年ごろには、セ・リーグに阪神、国鉄スワローズ、
    パ・リーグに阪急、南海、東急フライヤーズ(東急電鉄)、近鉄パールス(近畿日本鉄道)、
    西鉄クリッパース(西日本鉄道)などが存在した。

    写真:山陽電気鉄道が創設したプロ野球チーム「山陽クラウンズ」の選手ら
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    写真:山陽クラウンズの球団旗
    https://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/201709/img/b_10603324.jpg

    以下ソース:神戸新聞 2017/10/1 06:00
    https://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/201710/0010603322.shtml

    【【兵庫】史上唯一 2軍だけのプロ球団が兵庫にあった!】の続きを読む

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