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    スポーツ

    1: かばほ~るφ ★ 2018/02/26(月) 13:39:43.08 ID:CAP_USER9
    スポーツマンシップに反するラグビー協会からの圧力。サンウルブズ開幕戦の残念な事実
    2/26(月) 10:40配信

    サンウルブズのスーパーラグビー、3シーズン目が2月24日に開幕した。
    今季より、サンウルブズを運営する一般社団法人ジャパンエスアールは、秩父宮ラグビー場を
    「青山ラグビーパーク」化する案を持っており、様々な演出で開幕戦を盛り上げた。
    しかし、その影では予定されていたイベントが突如、中止となる事態も起こった。
    2019年に自国開催のW杯を控えるラグビー界だが、世界の注目するビッグイベントに向けて一丸となれるのか。
    (文=VICTORY SPORTS編集部)

    (中略)

    ■上映中止となったラグビー ドラマ「スクール・ウォーズ」

    その中で、一つのイベントが行われなかった。この日、ラグビー ドラマである
    「スクール・ウォーズ」の上映会が予定されており、主演の山下真司さんからの応援コメントも
    サンウルブズに届けられていた。23日、サンウルブズの公式HPでは以下のような発表が行われていた。

    「一般社団法人ジャパンエスアール(東京都港区、会長:上野裕一、CEO:渡瀬裕司、CBO:池田純)は、
    2月24日(土)開幕の三菱地所スーパーラグビー2018シーズンのヒト・コミュニケーションズ
    サンウルブズ主催(ホーム)試合にて、一世を風靡した人気ラグビードラマ「スクール・ウォーズ」の名場面集を、
    会場内ビジョンつきのステージにて上映いたします。また、ドラマに登場する、熱血教師・滝沢賢治を演じた
    俳優の山下真司さんからサンウルブズへの応援コメントも放送いたします。
    ドラマを見たことがある方もない方も、「スクール・ウォーズ」の熱い世界をぜひお楽しみください」

    「スクール・ウォーズ」が、日本のラグビー界に与えた影響は小さくない。
    日本のラグビーファン、いやスポーツファンなら誰もが知っているドラマである。
    放送された1980年代、タイムリーにこのドラマを見ていた人たちは、40代、50代となっており、
    現在のラグビー人気を支えている年代だ。秩父宮ラグビー場で放映されていれば、多くのファンが熱狂しただろう。
    実際、この上映を伝えるサンウルブズのツイッターには、ファンから「すごい! 楽しみ! 
    でも、観てたら泣いてしまうかも」「なんかちょっと泣きそうになる!!」といった声が寄せられていた。

    秩父宮での「スクール・ウォーズ」上映を楽しみにしていた人は、少なくなかっただろう。
    しかし、試合開始の一時間前になっても場内では上映が行われていなかった。
    会場にいた関係者に聞いたところ、「前日の夜になって、公式HPのリリースを見たラグビー協会の
    専務理事からストップがかかったようです」と、明かしてくれた。その後、公式HPでは試合開始直前になって、
    朝にアップされた山下氏のメッセージが上書きされ、「スクール・ウォーズ名場面集、
    上映見送りのお知らせ」というタイトルになり、以下のメッセージが記された。

    「ファンの皆さまへ 有名作品スクール・ウォーズの名場面集を上映することにつきまして、
    諸事情により、上映は見送らせていただくことになりました。 一般社団法人ジャパンエスアールCEO 渡瀬裕司」

    上記の関係者に中止になった理由をたずねると、「専務理事が、『インテグリティなんだ』と。
    『文科省の副大臣も来るんだから』と。それでストップがかかったそうです」という答えが返ってきた。
    中止になった理由として挙げられた「インテグリティ(integrity)」という言葉だが、和訳すると「誠実、正直、高潔、完全な状態、無傷」などの意味がある。ラグビー界では、フェアプレーの推奨や
    暴力禁止などの意味でも用いられているようだが、今回はドラマ内にある暴力的なシーンが
    放映されることが問題となったようだ。

    「この『インテグリティ』という言葉を言い出したのは、河野一郎副会長と坂本典幸専務理事なんです。
    だから『インテグリティ』というものに、みんな忖度しなくてはならないから、
    渡瀬さんも従わざるえなかったのでしょうね。河野一郎と坂本専務理事、
    この2人から睨まれると、ラグビー界からは追い出されてしまいますからね」

    (後略)

    一部省略、全文はソースで
    2/26(月) 10:40配信 VICTORY
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180226-00010000-victory-spo

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    1: きゅう ★ 2018/02/24(土) 11:46:21.91 ID:CAP_USER9
     格闘技のK-1を運営する株式会社M-1スポーツメディアが23日夜に「小比類巻貴之氏らの不正行為等についてのご報告」と題する文書をマスコミに発表した。元キックボクシング世界王者の小比類巻貴之氏(40)は、魔裟斗(38)の好敵手として活躍した人気選手で、一線を退いてからは小比類巻道場を設立し後進の指導にあたっている。

     M-1スポーツメディアの発表は以下の通り(全文)。

     当社の運営するK-1ジム恵比寿において、当社が運営を委託していた株式会社フォルザジャパン(代表取締役小比類巻貴之氏)及び小比類巻貴之氏(以下、これらを併せて「小比類巻氏ら」といいます。)による、当社の売上金等を横領する等の重大なコンプライアンス違反が発覚しました。

     当社は、複数の内部告発を受け、直ちに外部の弁護士を交えて事実関係を調査の上、平成30年1月24日付で、小比類巻氏らとのK-1ジム恵比寿及びK-1ジム福岡店に関する業務委託契約を含む一切の契約を解除いたしましたので、その旨をお知らせいたします。

     本件については、これまで被害金額の精査や捜査当局との協議のため、公表を差し控えておりましたことをご理解いただければ幸いです。なお、小比類巻氏も、本件に関して大筋で事実関係を認めております。

     当社は、既に、警察に対し、業務上横領罪(刑法第253条)等での刑事告訴の手続を進めており、今後も警察の捜査に対し全面的に協力してまいります。

     また、所属選手らから、小比類巻氏らとの間の金銭トラブルに関する苦情も寄せられていることから、これらの法的問題も含め、代理人弁護士間での協議を通じて本件の解決を図ってまいる所存です。

     当社としては、小比類巻氏らの不正行為を未然に防ぐことができなかったことにより、会員の皆様をはじめ、お取引先様、スポンサーの皆様、及び、関係者の皆様に多大なるご迷惑とご心配をおかけする結果となったことについて、深くお詫び申し上げます。

     このような事象が生じたことを重く受け止め、不正行為の未然防止、法令遵守の更なる徹底に向け、委託先に対する監査体制の強化、内部管理態勢の強化を含めた再発防止策に全力で取り組んでまいります。
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    1: 首しめ坂 ★ 2018/02/23(金) 08:42:51.65 ID:CAP_USER9
    12球団大きな反対なし、プロ野球くじ導入を再検討
    [2018年2月23日7時30分 ]

    日本野球機構(NPB)が、超党派のスポーツ議員連盟から野球くじの導入について再検討をするよう要請されていたことが22日、明らかになった。
    NPB井原敦事務局長が昨年5月ごろ国会議員会館に出向いて、遠藤利明衆院議員から説明を受けた。
    15年にも要請されたが、同年7月のオーナー会議で否決された。その後巨人選手の野球賭博関与もあり、立ち消えとなっていた。

    今月21日には那覇市内で中期経営計画小委員会が行われた後、12球団の代表者に伝えられた。
    サッカーの「BIG」のように八百長を防ぐため無作為に対象試合を選ぶ「非予想型」が想定され、強力に反対した球団はなかった模様だ。

    NPBは野球振興に特別会計から年間約1億円を充てているが、残り2年で底を突くという。
    昨年、金融界から就任した斉藤惇コミッショナーは、アマチュアなどの野球振興に注力する方針を示しており、財源の確保を課題に挙げていた。

    https://www.nikkansports.com/baseball/news/201802230000095.html

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    1: かばほ~るφ ★ 2018/02/19(月) 21:24:39.79 ID:CAP_USER9
    武藤敬司が両ヒザに人工関節 手術後復帰明言も「月面水爆」禁止
    2/19(月) 17:14配信

    武藤敬司(55)が19日、3月末に両ヒザに人工関節を入れる手術を行うことを発表した。

    会見で「プロレス生活における一大決心をしまして。3月末に両ヒザを手術することになりました。
    人工関節を入れることにしまして」と報告した武藤。続けて「今までも考えていたことではあるんですけど、
    『人工関節にしたらプロレスができない』と言われていた。ただ去年の末にある先生と出会いまして、
    人工関節にしてもプロレスができると言っていただいた」と経緯を説明した。

    かねて両ヒザの故障に悩まされてきた。日常生活でも歩行に苦痛を伴うほどで、
    お笑い芸人・神奈月のモノマネでもたびたびネタにされたため、
    「武藤はヒザが痛い」という事実はプロレス界を超えて広く知られている。

    手術は3月末に都内で行われ、約2~3週間入院する予定。復帰時期は未定で、年内は全休が濃厚だ。
    化身のグレート・ムタが3月25日のDDT・両国大会に参戦するが、
    武藤自身はW―1の3月14日の後楽園大会(8人タッグ戦)を最後に長期欠場に入る。

    復帰への思いは強く「プロレスを続けたいがための選択。俺が憧れた仮面ライダーも改造人間。
    俺は仮面ライダーに一歩近づいたんじゃないか。仮面ライダーのごとく帰ってきたい」と話し、
    引退をキッパリ否定。

    さらに「必ず(リングに)帰って試合をするつもりなんですが、一つ(復帰する)条件がある。
    やったらダメな技に一つあるのが、ムーンサルトプレス。復帰してもムーンサルトはできません。
    なので3月14日には、俺のプロレス生活最後のムーンサルトを披露したいと思ってます」と、
    両ヒザに負担のかかる、自身の代名詞「月面水爆」に後楽園決戦で最後の別れを告げることも明かした。

    プロレス界ではビッグバン・ベイダーらが人工関節にして復帰を果たしており、
    同じくヒザに負担のかかるバスケットボール選手やスキー選手も同様の手術後に競技復帰しているケースもある。
    55歳を迎えた武藤が、再びリングに立つために大きな決断を下した。

    2/19(月) 17:14配信 東スポWeb
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180219-00000044-tospoweb-fight
    両ヒザの手術を発表した武藤敬司
    no title

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    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/02/19(月) 12:54:35.14 ID:CAP_USER9
    金当確! スケート「小平奈緒」を支援する「足長おじさん」
    2/18(日) 5:59配信 デイリー新潮
    https://www.dailyshincho.jp/article/2018/02180559/?all=1
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180218-00537950-shincho-spo

    日本選手団の主将も務める小平
    no title


    「オリンピックには魔物が棲んでいる」と言われるが、そうした得体の知れないものに邪魔されない限りは、この人の金メダルは揺るがないだろう。スピードスケートの小平奈緒(31)。間もなくオリンピックチャンピオンになろうとしている彼女が歩んできたのは、決して“王道”ではない選手人生。その陰には「足長おじさん」の存在があった。

    500メートルでは、2016年からW杯や世界選手権などで24連勝中と“無敵”。1000メートルでも昨年末のW杯で世界新記録を樹立し、勢い込んで平昌の地に乗り込んだ小平奈緒はこれまで、自らの意志で道を切り拓いてきた選手である。

    長野県茅野市出身。3歳でスケートを始めた小平が、現在もタッグを組む結城匡啓コーチの存在を知ったのは、11歳の時だ。当時行われていた長野五輪、男子500メートルで金メダルを獲得した清水宏保氏のコーチを務めていたのが、結城氏であった。そして、中学の時、結城氏が指導している信州大学スケート部の練習を見かけ、「将来は信州大へ」と思い定めた。

    ジュニア時代に頭角を現し、高校卒業後は実業団に入って10代のうちから世界の舞台で活躍する。これが女子スピードスケート選手が歩む“王道”だという。小平は高校の時にインターハイで500メートル、1000メートルの2冠を達成。高校卒業前には複数の実業団から勧誘を受けるもそれを断り、初志を貫く形で信州大に入学して結城氏に師事した。

    ◆オランダ修業の際も…
    そんな小平の現在の所属先は、企業ではなく、長野県松本市にある「相澤病院」である。

    「今では周りから、“すごい広告塔だね”なんて冗談を言われることもあって、ちょっと困惑しますね」

    そう語るのは、相澤病院の相澤孝夫理事長(70)。

    「時々、選手がその所属企業のテレビCMに出ているのを見ますけれど、選手によってはああいうCM撮影なんかもストレスに感じる人がいるんじゃないかな」

    09年初め、信州大卒業後も結城氏の指導を受けるため、小平は地元での雇用先を探していた。そんな彼女に手を差し伸べたのが、相澤理事長だった。

    「彼女に対しては、毎月の給与の他に、住居費用や遠征費用など、スケートにかかるあらゆる面で、可能な限りの支援をしています。一応、病院のスタッフということになっていますが、最初から働いてもらうつもりはありませんでした」

    4年前のソチ五輪の後、オランダで修業したい、と相談された際には、

    「“病院に留学制度があるからそれを利用したらどうか”と伝え、実際、その形での2年間の留学となりました。現在、彼女に支払っている給与は年収ベースで500万円以上。渡航費用なども含めると、年間2000万円から3000万円くらいでしょうか」

    それでいて見返りを求めないのだから、まさに「足長おじさん」。2月18日に行われる女子500メートルは現地で観戦するという。

    「週刊新潮」2018年2月15日号 掲載

    【【平昌五輪】小平奈緒を支援する足長おじさん、相澤病院の相澤孝夫理事長「あらゆる面で、可能な限りの支援をしています」】の続きを読む

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