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    映画

    1: マン ★ 2017/11/01(水) 11:29:30.50 ID:CAP_USER9
    北野武監督の新作映画「アウトレイジ 最終章」が観客動員数100万人を突破した。

     10月7日に公開され、同30日に100万人の大台を達成。
    公開から4週がたっても週末動員ランキングでトップ10にランクインし、勢いは衰えない。

     その要因は、圧倒的なリピーター率の高さだという。裏社会に生きる男たちの抗争を描く人気シリーズの第3弾で今作で完結。
    西田敏行、大杉漣、ピエール瀧らコワモテ俳優が集結し、怒号と銃弾が飛び交うバイオレンス満載の作品だ。配給関係者によると、
    熱心なファンの間で「二度とアウトレイジ(極悪非道)たちに会えなくなる」という"悪人ロス"が広がり、
    映画館に何度も足を運ぶ人が増えている。

    興行収入でも、前作「アウトレイジ ビヨンド」の14億円を超えてシリーズ最大のヒットとなるのは目前だ。

     「アウトレイジ」は完結したが、北野監督は新たなバイオレンス作品への意欲を燃やしている。
    初日舞台あいさつでは「次にやるときは日本の役者オールスターズでやりたい。
    仲代達矢さんも500円で出てもらおうと考えている」と豪語。「アウトレイジ」を超える"北野バイオレンス"が期待できそうだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13830229/

    【【映画】「アウトレイジ 最終章」動員100万人突破、シリーズ最大ヒット目前の理由 】の続きを読む

    1: 紅あずま ★ 2017/10/18(水) 12:30:22.90 9
    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1710/17/news107.html

     仕事帰りに、家族で、友人と……。何か良いことがあったときや、イベントの打ち上げなどにみんなで食べる定番メニュー、焼肉。
    そんな焼肉をテーマにした映画「肉が焼ける」の公開が決定しました。
    「アイドルマスター ミリオンライブ!」の周防桃子役などで知られる声優の渡部恵子さんのナレーションをバックに、登場人物抜き、画面に映るのはほとんど肉だけといった「通好み」な構成になっています。

     この映画を手掛けたのは「劇場版プロレスキャノンボール2014」「むさしの!」などで知られる佐古俊介監督、三澤友貴監督、大深一樹監督の3人。
    以前から「おいしそうに肉が焼ける映像作品がない!」と嘆いていた監督たちが、それならば自分たちで撮影して映画を作ってしまおう! という思いで実現したとのこと。

     予告編では、「世界累計消費 年間2億5300万トン」「世界初の焼肉映画」といったキャッチコピーが並ぶほか、偉人たちの名言をバックにひたすら肉が焼けていく映像が繰り広げられます。

    no title

    http://image.itmedia.co.jp/nl/articles/1710/17/osato_171017yakiniku02.jpg
    http://image.itmedia.co.jp/nl/articles/1710/17/osato_171017yakiniku03.jpg

     4K映像とスーパースローを用いた、かつて見たことのない「おいしそうな映像」が待ち受ける焼肉映画「肉が焼ける」。
    上映館と公開日は現在未定。お腹を空かせて気長に待ちたいところ……!


    肉が焼けるところを眺め続ける映画「肉が焼ける」公開決定 4K映像&スーパースローでお届け
    ネトラボ:2017年10月17日 18時35分

    【【映画】肉が焼けるところを眺め続ける映画「肉が焼ける」公開決定  】の続きを読む

    1: 朝一から閉店までφ ★ 2017/10/23(月) 19:11:21.60 9
    2017.10.23 06:30 PM

    no title

    Image: artist_M / Shutterstock.com


    もし解読できたら鉄火巻ができるかもしれません。
    かつて大ヒットを収めた映画『マトリックス』3部作。現実と仮想現実を行ったり来たりし、救世主ネオが世界を救うヴァーチャルでデジタルなSFアクション作品でしたよね。
    本編で印象的なシーンはいくつもありますが、特に『マトリックス』らしいシーンは、オープニングで無数の文字が流れ落ちる、緑色のコーディング画面ではないでしょうか?
    日本人の私たちは、鏡写しのカタカナが混じっていることにすぐ気付きましたが……
    それは当時の脚本・監督のウォシャウスキー兄弟(現在は性転換して姉妹に)が「日本のサブカルが好きだから」で片付けられていました。
    しかし今になり、当時のプロダクション・デザイナーがあの画面の秘密を明らかにしてくれました。VRrOOmに語られた真実をどうぞ。
    皆にこれを話すのが好きなのですが、「マトリックス・コード」は、日本の寿司のレシピなんですよ。あのコードなしには、『マトリックス』は成立しません。
    こう語るのは、現在『レゴ ニンジャゴー ザ・ムービー』などにも参加するサイモン・ホワイトリーさん。
    イギリス出身で、シドニーのアニマル・ロジック・スタジオに所属する彼には日本人の奥様がいらして、彼女の日本語で書かれた料理本をスキャンしてVFXに使ったのだそうです。
    腰が抜けるほどビックリしましたが、まさかあのカタカナの羅列が本当に日本語と関係していて、それがお寿司の作り方だったとは……。
    『レゴ ニンジャゴー ザ・ムービー』でも日本的なテイストを摂り入れていますが、もしかしたら、またそんな遊び心が加えられているかもしれませんね。
    では最後に、実際の映像をご覧ください。どこかにお寿司の作り方は見つかるでしょうか?

    https://youtu.be/QHVqpRRX6EU


    Video: nexusshark/YouTube

    Image: artist_M / Shutterstock.com
    Source: YouTube, VRrOOm
    (岡本玄介)
    https://www.gizmodo.jp/amp/2017/10/matrix-code-origin.html

    【衝撃すぎる事実! 映画『マトリックス』OPで振ってくる緑のカタカナに隠された秘密が判明 】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/10/20(金) 17:22:49.21 ID:CAP_USER9
    北野武監督作の映画『アウトレイジ 最終章』が公開2週目で観客動員100万人目前、興行収入10億円を突破したことを受け、
    「大ヒット御礼! 怒号39(サンキュー)連発! スペシャル映像」が20日、YouTubeなどで公開された。

    ヤクザの抗争を描いた『アウトレイジ』(10)、『アウトレイジ ビヨンド』(12)に続く完結編。
    7日から全国287館で公開され、初日と2日目で25万人を動員、興行収入は3.5億円を記録。
    同日公開の他作品を抑えて週末興行成績の1位に躍り出た。その後も好調で、シリーズ最大ヒット作『ビヨンド』(最終興収14.5億円)を超える勢いが続いている。

    来場者への感謝と、さらなる集客を目的とした今回の映像。
    劇場でしか観ることのできない未公開の名場面を中心に構成され、ビートたけし演じる大友が
    「結構楽しんだみたいじゃないですか」とニヤけるシーンにはじまり、「バカヤロー」「コノヤロー」「ぶち殺したれ!」「なめとんか!」「アホー!」「なにがおかしいんじゃい!」
    「指の1本ぐらい詰めてこいよ」「迷惑もハローワークもあるかい!」など緊迫感漂う怒号が39連発で収められている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13773970/
    2017年10月20日 11時0分 マイナビニュース

    no title


    https://www.youtube.com/watch?v=8ar6I833cAA


    「 バカヤロー!」たけしらの"怒号"39連発!映画「アウトレイジ 最終章」ヒットで特別映像公開

    https://www.youtube.com/watch?v=gwgzPL111FQ


    【動画】映画『アウトレイジ 最終章』予告編

    【【映画】『アウトレイジ 最終章』大ヒットで感謝の怒号39連発「バカヤロー!」公開2週目で観客動員100万人目前、興行収入10億円を突破 】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2017/10/01(日) 02:45:27.90 ID:CAP_USER9
    生みの親であるジェームズ・キャメロンが製作、『デッドプール』のティム・ミラーが監督を務める『ターミネーター』の新作映画の全米公開日が2019年7月26日に決定した。
    キャメロンとミラーは新作のコンセプトについても The Hollywood Reporter に語った。

    キャメロンが手掛けた『ターミネーター』(1984)&『ターミネーター2』(1991)は、革新的な映像とストーリー展開で伝説的シリーズと化し、
    殺人アンドロイド・T-800を演じたアーノルド・シュワルツェネッガーは一躍スターダムを駆け上がった。
    その後、キャメロンが離脱してからも、映画シリーズは第4弾まで製作。
    2015年にはこれまでの物語を全てリセットした新3部作の第1弾として『ターミネーター:新起動/ジェニシス』が公開されたものの、
    アメリカ国内では批評・興行共に不振に終わり、第2弾以降は取り消しになっていた。

    そんな中、本シリーズの復活に興味を示してきたキャメロン。ついにその新作の全米公開日が確定し、本格始動を始めるようだ。
    キャメロンは「新作は『ターミネーター』の1~2作目の続きとなる。その後の映画は悪夢、あるいはほかのタイムラインでの出来事だったということにする」と語っており、
    自らが手掛けてきた作品以外はなかったものとして本作を製作するとのこと。

    また、ミラーが「最初の映画2本は、キャメロンが製作していたとき以上に、現代との関連が深い。その映画の中で描かれていたことというのは、
    今この世界で起きていることであり、多くのことを予言していたと思う」と指摘するように、“殺人アンドロイド”が現実味を帯びてきたことが新作をつくる意義であるという。

    キャメロンも「テクノロジーは常に僕を怯えさせていたし、誘惑してきた。『機械は人間に勝つと思うか?』と人々は聞いてくる。だから僕はこう答える。
    『空港やレストランを見渡してみなさい。どれだけの人が携帯電話に夢中になっているか。機械はすでに勝利していると思う』。
    異なる方法でテクノロジーは勝利しているということだ。私達はテクノロジーとともに進化している。
    人間とテクノロジーは一体化している。人間と同等の、人間型ロボットや汎用人工知能(AGI)を真剣につくりはじめたときから、
    テクノロジーは私達を写す鏡になっている」と語りだし、「プーチンが最近言っていたけど、AIを完成させた国家が世界を征服するって。
    まだそこまでには至っていないけれど、それを進めている人たちがいて、だからこそ、
    この映画をつくって、彼らにパンチを食らわせなければならない」と警鐘を鳴らす目的もあるようだ。

    本シリーズにはすでにシュワルツェネッガーとサラ・コナー役のリンダ・ハミルトンがカムバックすることが決まっているが、
    『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』のように新たな世代のスターを発掘する予定でもあるという。
    「現在、新しい物語の中心となる18歳くらいの女性を探している。それに、彼女を取り巻くキャラクターも多数加わることになる」と明かした

    http://news.livedoor.com/article/detail/13676699/
    2017年9月28日 18時23分 シネマトゥデイ

    https://www.youtube.com/watch?v=PhFy62G-G9U


    ターミネーターBGM

    http://hlo.tohotheater.jp/images_net/movie/014833/SAKUHIN014833_1.jpg

    http://livedoor.blogimg.jp/goldennews/imgs/f/7/f723cbec.jpg
    no title

    ターミネーター4 (字幕版)
    クリスチャン・ベイル
    2013-11-26

    ターミネーター:新起動/ジェニシス (吹替版)
    アーノルド・シュワルツェネッガー
    2015-10-21

    【【映画】『ターミネーター』新作、2019年夏公開!ジェームズ・キャメロン構想語る】の続きを読む

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