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    スマホ関連

    1: ノチラ ★ 2018/03/08(木) 13:14:19.70 ID:CAP_USER
    no title

    iPhone Xの画面上部にある凹み、または出っ張りの「ノッチ」は多くの人々の関心を集めており、形状を利用したクリエイティブな使い方が示される一方でノッチを消すためのアプリがリリースされるなど、良くも悪くもこの端末を特徴付けているものといえます。しかしAppleはこのノッチをあまり快くは思っていないようで、2019年に登場するiPhoneではこのノッチを完全になくすための対策が取られていると報じられています。

    韓国のIT系メディアであるetnewsが報じた内容によると、AppleはiPhone X登場から2年後にあたる2019年に発表するiPhoneにおいて、ノッチを廃止して完全に画面が本体前面を覆う端末の実現に向けた開発を行っているとのこと。etnewsは関係者の証言として「Appleは2019年以降のモデルからはノッチを排除することを決め、関係各社との話し合いを進めています。Appleは、新しいiPhoneを完全なフルスクリーン端末にする方針を立てているようです」というコメントを掲載しています。

    ただし、これを実現するためには、物理的に配置しなければならないFace ID用のセンサー類の画期的な扱い方が求められることになります。iPhone Xの上部にはFaceTimeカメラや受話スピーカーのほかにFace ID用の赤外線カメラや投光イルミネーター、ドットプロジェクタなどいくつものデバイスが内蔵されています。技術革新によってこれらを統合したとしても、何らかの方法で赤外線ドットを照射して顔の凹凸を読み取るための装置を配置する必要があります。

    etnewsはこの解決策として、「画面に小さな穴を開けてデバイスを配置する」という方法と、「ブラックマトリクス」と呼ばれる構造を用いる方法を挙げています。

    今回話題になっているのは2019年に登場するモデルについてのディスプレイですが、それよりも1年早く登場する2018年モデルのiPhoneは合計で3機種になると予測されており、いずれの機種もFace IDを搭載すると予測されています。しかし、基本的には画面のノッチは残されたままになるとみられています。
    https://gigazine.net/news/20180308-2019-iphone-no-notch-screen/

    【【スマホ】iPhoneの2019年モデルではついに画面上部の「ノッチ」が消滅する可能性 】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2018/03/09(金) 07:27:15.18 ID:CAP_USER
    流行、といってしまってもいいかも知れません。iPhone X風の「ノッチ(切り欠き)」を取り入れたAndroidデバイスが次々に登場しています。

    ノッチのあるデザインが業界標準に
    AppleがiPhone Xで、顔認証やアニ文字を実現するためのTrueDepthカメラを収めた「ノッチ」のあるディスプレイデザインを発表したとき、賛否両論が起こりました。

    しかしその後、競合するスマートフォンベンダーが次々にノッチのあるデザインの最新機種を発表、すでに業界標準となりつつあります。

    どれだけ多くのベンダーがノッチ入りのスマートフォンを発表しているかは、ベンジャミン・ジェスキン氏(@VenyaGeskin)がツイッターに投稿したトップ画像からも明らかです。

    「Android P」がノッチ入りデバイスをさらに増やす
    米メディアThe Vergeのブラッド・セイボフ氏は、先月末にスペイン・バルセロナで開催されたモバイル関連展示会Mobile World Congress(MWC)について、「10年近くMWCに来ているが、今年のショーほどiPhoneが、露骨にコピーされているのは見たことがない。MWC 2018は、大量なiPhone Xのノッチものまね登場の舞台として歴史に残るだろう」と皮肉を述べました。

    一方Fast Companyのマーク・サリバン氏は、これらのAndroidデバイスがiPhone Xのデザインをコピーしたことは否定していないものの、ノッチを導入すれば売れると思っている、という見方には異議を唱えています。


    ノッチがあるからといってスマートフォンを買う人などいない。目的はフルディスプレイであり、現時点ではこれを実現する最良の方法が、ノッチを取り入れたデザインだからだ。


    先日Googleが発表した、iPhone X風のノッチのあるディスプレイに対応した最新OS「Android P」によって、ノッチを取り入れたAndroidデバイスは今後さらに増えていくと思われます。
    2018年3月9日 05時34分
    https://iphone-mania.jp/news-205315/

    【【スマホ】Android端末に吹き荒れる「ノッチ」の嵐 】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2018/03/07(水) 03:08:29.87 ID:CAP_USER
    投資会社Piper Jaffrayのアナリストであるマイケル・オルソン氏が、iPhoneオーナー1,500人を対象に「iPhone Xにアップグレードしなかった理由」を調査した結果を投資家向けのメモで発表しました。

    「現在のiPhoneが正常に使える」がトップ
    「iPhone Xにアップグレードしなかった理由」の内訳は、以下のとおりです。

    高価すぎるから:31%
    より大きな画面の方が良いから:8%
    自分のiPhoneが正常に動作するから:44%
    その他の理由:17%

    「自分のiPhoneが正常に動作するから」が最大の理由となったのは妥当な理由に思えますが、米メディアAppleInsiderは「絶対にiPhone Xを買いたいと思わせる機能がないから、と言えるのではないか」、と指摘しています。

    日本では64GBで11万2,800円、256GBだと12万9,800円(ともに税別)という価格について、31%の人は「高価すぎる」と回答しています。

    「より大きな画面が良い」という回答は、Plusシリーズの5.5インチディスプレイよりも、本体幅の狭いiPhone Xの5.8インチディスプレイの方が幅が狭いめ、小さく感じるためでしょう。

    2018年秋からの「X世代」に期待
    2018年秋には、iPhone Xと同様のフルディスプレイデザインの3モデルが発売されると予測されています。

    オルソン氏は、2018会計年度(2017年10月~2018年9月)は、iPhoneユーザーの多くが買い替えを見送ると考えられることから、iPhoneシリーズの年間出荷予測を2億3,000万台から2億2,630万台へと小幅に下方修正しています。

    一方で、2018年10月からの2019会計年度には「X世代」と呼べるデザインのモデルが出揃うため、iPhoneシリーズの年間出荷予測を2億3,380万台と予測しています。これは、市場コンセンサスである2億2,700万台を約3%上回る数字です。
    2018年3月7日 00時19分
    https://iphone-mania.jp/news-204976/

    【【スマホ】iPhoneオーナーがiPhone Xに買い替えなかった理由は「魅力がないから」? 】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2018/03/08(木) 03:01:37.25 ID:CAP_USER
    今月初めに発表されたばかりのSamsungの新フラッグシップ機Galaxy S9シリーズには、アニ文字に似た3D絵文字機能や、高性能カメラなどが搭載されており、iPhone Xと比べられることが多いですが、その予約注文の数は前モデルのS8の50%未満である可能性が伝えられています。

    Galaxy S8とあまり変わらないのが大きな原因か
    韓国のYonhap News Agencyによると、SamsungはGalaxy S9の予約状況に関して、「Galaxy S9の予約注文数はGalaxy S8とほぼ同じか、若干少なめ」とコメントしたとのことです。

    しかしながら、調査会社Arthur Wood Researchのアナリストのジェフ・ジョンストン氏は、Galaxy S9の予約注文の雲行きはもっと怪しいと見ているようです。同氏は、Galaxy S9の予約注文数はGalaxy S8と比較して50%未満であるとの見解を示しています。

    Galaxy S9の予約状況が思わしくない原因として、Galaxy S9が前モデルとあまり変わらず魅力に欠けること、ユーザーがスマートフォンを長期間使用しており、容易に買い替えないことが挙げられると、Yonhap News Agencyは推測しています。

    Samsung Galaxy S9シリーズは、3月16日に店頭販売が開始されます。
    2018年3月7日 19時22分
    https://iphone-mania.jp/news-205059/

    【【スマホ】Samsung Galaxy S9、予約注文数はGalaxy S8の5割未満? 】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2018/03/01(木) 07:38:43.70 ID:CAP_USER
    スマートフォンのセキュリティアップデートの頻度や普及までの速度などをブランドごとに調査した結果、Appleが最高評価を獲得しました。一方Androidでは、「ほぼよし」とされたのは2ブランドのみで、残りすべてのベンダーが「問題あり」と評価されています。

    スマホOSをブランド別に評価
    米SecurityLabは現地時間2月26日、大きく分けて以下の4つのポイントで各ブランドのセキュリティアップデートを評価、一覧にまとめてツイートしました(4項目はさらに分類されています)。

    脆弱性が発見されてからセキュリティアップデートが公開されるまでの最短時間
    アップデートがすべてのデバイスに公開されるまでの最長時間
    アップデートが通信キャリアに依存しているかどうか
    デバイスがセキュリティアップデートにカバーされる期間

    すべてが緑となったのはiOSのみ
    調査の結果、すべての項目が「緑」となったのはAppleのiOSのみでした。アップデートが公開されるまでの時間は数日、すべてのデバイスに公開される日数は1日、アップデートはキャリアに依存せず独自のもので、またAppleは通常5年間、デバイスをサポートしています。iPhone5cのみが例外的に4年間でした。

    Microsoft/NokiaのWindowsもほぼ緑となっていますが、同ブランドはすでに昨年秋で開発が終了しています。

    Androidは軒並み低い評価に
    世界市場で圧倒的なシェアを占めるAndroid陣営では、緑の評価が3つ以上ついたのは、EssentialとGoogleのみでした。しかし両ブランドともに一部のセキュリティアップデートをキャリアに依存しているため、本来ならば数日しかかからないものが、数カ月を要しています。しかもAppleの5年に対し、両ブランドともに3年しかデバイスのアップデートをサポートしていません。

    スマートフォン市場で世界トップのシェアを誇るSamsungですが、セキュリティアップデートの評価ランキングではEssentialとGoogleだけでなく、ソニー、Huawei、LGをも下回っています。

    脆弱性が発見されてからセキュリティアップデートが公開されるまでの時間は最短でも数週間、デバイスによっては数カ月もかかります。またSamsungは長くても2.5年、最短で1年しか、デバイスのセキュリティアップデートをサポートしていません。
    no title

    2018年3月1日 03時51分
    https://iphone-mania.jp/news-204419/

    【【OS】スマホOSセキュリティアップデート比較、Appleが最高評価に 】の続きを読む

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